赤松新聞37号 2012年9月発行

大洲郷土館ユースホステルのホームページ

AKAMATSU NEWS No.34

大洲城山郷土館シリーズ

2018年10月
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水害の困難を乗り越えて

うちに泊まっておられたのですが、何とか住める状態になって、今日は自宅へ帰られること

に。息子さんは一足先に。

毎日のご苦労を聞いていて、何よりも健康でいられたことが良かったと感謝し、お家の修理

が早く出来、もっともっと笑顔になりますように。

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久し振りに若い牧師先生方と

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ヤマハの古いベビーオルガンで讃美歌を弾いて下さったオルガニストは福島から。

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ついでに私達もご一緒に。以前に教会学校の集会をここでしたことも、懐かしい思い出です。

皆さんそれぞれの教会で立派に成長されて、これからも、ますます良いお働きをなさいます

ように。



牧師先生方来訪

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突然のことでびっくりしましたが、水害の状況視察団ということで。皆様の何とにこやかなお顔つき、神様のご計画なのでしょう、あっという間に打ち解けて、嬉しい感謝いっぱいの出会いでした。

徳島大学附属病院で一郎受診 7/24

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えんえんと広がる長い吉野川。今年の五月に奈美が一緒で、大塚美術館へ行った同じコース。又来るとは予想しなかったのですが。

受診の結果は、ペースメーカーを入れているので、9月に検査入院をとのこと。

先生にお任せいたしましょう。



対岸にのビルは「グランドフジ」

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駅週辺はつからなくて、田畑に繋がる新興住宅、大型商店は全滅。


息の長いお付き合い:京都から

大洲YH創立以来ですから40年以上、母の代からのお付き合いで、、山、川、海のワイルドライフを徹底して楽しむ方。

今回は1週間ほど滞在する予定が、何と大洪水に遭遇して、今日ようやく帰宅することに。一郎がお見送り。

洪水の写真は彼が撮ってくれました。

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大洲城内堀菖蒲園

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道路まで水が上がってきて、湖になっていたのが、やっと引いて、鯉も少しは助けられたようです。

肱川橋をユースの前の堤防より:冨士山(左上):大洲神社(右下)

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お城に続く戸手から。ちょうど宿泊していた旧知の男性が撮影。

7/6日ユースの窓から(左の山は八幡様)蛇行して長浜港へ

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大洲市全市に避難命令.。

7月6日午後2時頃。橋に見えるのは鉄橋。堤防まであと1メートルだろうか?

アナウンスあり。小学校は低い所なので、山の上の国立青少年ふれあいの里へ行くように。

ワンちゃんを抱える隣の奥さんと相談。二階にいましょう。

VTトレイニング教室 7/4

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穏やかな水曜日の午後。

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