松崎 美雨: ほこらの風子05年7月15日新風舎より娘の始めての出版 子供も大人も懐かしい想いで読む癒し系
本当に茶色い鉄の線のような茎からいつの間にか緑の葉が出て花が咲くので毎年のことながら感心!
平戸から送って貰った「かんころ餅」、サツマイモを蒸して干してお餅に入れて作る。四国では食べたことの無いソフトでまろやかなお餅!
私の体調も約11ヶ月かかって殆ど回復して、鉄線の花にみとれ、ソフトなかんころ餅を味わって喜んでいる。
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今年は冨士(とみす)山のツツジは遅れているが城山は満開。
娘は去年は桜を見て、今年はツツジの季節。食べ物は蕨に竹の子、たらの目など、果物は枇杷がやっとスーパーに出て高いけれど、どうしても食べたい。アメリカにある物は絶対食べない。お魚はお刺身など何でも。幸いカロリーの高いものではないので。
熊本から学生さん。ちょっと四国を見てこようと。こちらからもちょっと阿蘇を見てこようとか気楽に考えてみるのも。
自分でデザインして作ったバイクは商売と趣味が合体して、広告塔になっているのだそうだ。他にもいろいろな趣味を持つ若者。
それにしても退職して趣味はと聞かれて頭をかかえる人も。
私は「楽しみは創り出せるもの」という本を本屋で見つけて買ってきた。枕元に置いて何となく良い気分になっている。これも体調が良くなってきたからだろう。
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