松崎 美雨: ほこらの風子05年7月15日新風舎より娘の始めての出版 子供も大人も懐かしい想いで読む癒し系
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予報通り雨が降り続き、時々サイレンが鳴ってダムの放流を知らせる。
namiと友達夫婦が到着して、早速レンタルの携帯電話で知らせてきた。国際携帯電話なのでアメリカとも通話出来る。彼らの家族の中に病状の良くない人がいて常に連絡が取れることが必要との事。便利な時代になった。荷物は空港から宅急便で送って、身軽になって、京都などを四日間観光をしてから大洲に来る。
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