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2006年5月

2006年5月30日 (火)

小さい花々:元気回復

Pict0013_2 おお紫露草

Pict0014_2 チェリーセージ

Pict0015_1 名前はちょっと忘れたけどいずれも遠くからは目につかない存在。でもそっと微笑みかけたくなる。

itiroもreikoも咳は少し残るが元気回復。ヤレヤレです。

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2006年5月29日 (月)

ホステラー

Pict0011_3 スイスから20歳のgranddaughterを連れたご婦人。82歳とのことでビックリ!それも昨日新大阪に着いて、これから九州の桜島、広島、日光、京都などの旅。孫に日本の田舎を見せたいと。孫はお城も見てきて、もう何もかもに感激!だそうです。ご婦人は前に神戸に7年住んでいた。ベジタリアンだというので大きいスーパー丸中へ連れて行ってあげると、野菜の煮物やサラダや酢の物など日本風のお料理が沢山並んでいるので喜ぶこと。

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2006年5月28日 (日)

namiの家:倒木

Housedamage506_008_1 namiは屋敷に大きい木があることが好きで、前にも後ろにも大きい木があるがその中で一番大きくて古い木が老衰という形で倒れた。家はその為の保険に入っているので、家が損害を受けても驚かないが、木を惜しむことしきり!この木の住人のリスの夫婦がうろうろ。夫々の木に住人が居るので‥。

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2006年5月27日 (土)

山紫陽花:蝶々

Pict0001_15 小さい紫陽花が白からブルーに。

Pict0003_12 風邪が少しおさまって庭に出ると、美しい自然が衰えた気分を元気にしてくれるような気がする。

namiの前庭の一番大きい木が裂けて折れたとの事。屋根にかかったが大した傷みではないし、保険で修理も木も片付けてもらうのだが、問題は前庭の大きい木は家のシンボル的存在だったのでガッカリしている。

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2006年5月24日 (水)

風邪引き:ヘルパーさん

土曜日の夜から咳がひどくて喉が痛む。日曜日に薬を買ってきて飲むと、時間通りに飲むと咳は収まるが喉の痛みはひどくなる。扁桃腺が痛いのだから寝ているのが薬だと、月曜日になってもお医者さんに行くのがしんどくてただひたすら寝ていた。

以前歩き遍路で泊まったkeikoさんがしばらく休養させて欲しいと一週間ほど前に戻ってこられた。休養にはもってこいの所、どうぞどうぞ!今まで居てとても気に入ったので長期滞在したい。何でもお手伝いさせて下さいとのこと。

私は住み込んで手伝って下さる人を望んでいたけれど、そんな人は見つからないと、はなから考えてもみなかった。私の目はさぞかし白黒していたことと思う。

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2006年5月21日 (日)

ホステラー:izmiさん来訪

Pict0009_8 可愛い笑顔のizmiさん。今は結婚して大阪に住む。実家が大洲なのでうちは別荘に当たる実家?

Pict0001_14 素敵なおじ様はバイクもピカピカにして5時過ぎ出発。広大なおうちの庭にはブルーベリー、ラズベリー、甘夏、みかん、金柑、レモンと植木のことも詳しいので想像するだけで楽しい。

Pict0004_11 43番から来る途中でムカデに刺されて歩けなくなり、近くに住め娘さんが車で救助に。朝は歩けるようになって元気に出発。

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2006年5月20日 (土)

ホステラー:

Pict0001_13 今日はフロリダから女子大生。一人は日本人とアメリカ人のハーフ。自分のルーツである日本を友達に紹介する夏休みの旅。ダイナたちのことを考えて出来るだけ日本を紹介してあげたいとお城へ。

Pict0028_1 古い物大好きと言うので私も説明に力がこもる。

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勉学はというとmomokoは考古学、christyは絵画。ノートブックを持って来ていて、何もかも写真を見せてくれる。私も見せたけれどこれで一気に親密さを増す。

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2006年5月19日 (金)

ホステラー:

Pict0009_7 仏塔を訪ねて日本中を車で旅して、四国の88箇所が最後。夜は写真の整理に忙しいと、お年はとっても忙しく。6時前出発。好きな所で朝食を食べるのが楽しみ。こんなたびもいいな!

Pict0012_1 先日に続いて二度目の尼僧。脱サラ僧籍入門。一念発起今までの人生を丸ごと生かそうとの意気込み。

Pict0017 自転車を愛する人は子供のころからだから年は若くても20年歴。

Pict0019_3 遍路の方達が使って下さるのも嬉しい。

いい所なので又来ますと云ってくださる。

ユースホステル協会から営業を継続するかどうか今年5月15日付けで返事をするように通達があった。零細なユースホステルがつぶれていくのを願っているような書面なのでビックリ!消費者が味方ではないが、ホステラーの方々に相談したい気持ち。

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2006年5月18日 (木)

ホステラー:山紫陽花

Pict0007_4 太った猫だけれど、それにしても小さくて可愛い花。苗をもらって初めての開花。

雨のせいもあってか次々に申し込みがあるが、5,6人ならお受けすることにした。住み込んで手伝いたいという方が現れて、助けてくださる。静かな周囲の美しい環境に魅せられたとの事。何というありがたい事だろう!

市が力を入れて城山公園の整備をして、散歩をする人も多くなった。

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2006年5月17日 (水)

ホステラー:雨ばかり

Pict0005_10 雨に濡れてもアマリリスが咲き始めた。

Pict0003_10 雨の中ずぶぬれになって到着したライダー。高知のライダーズインを利用してきたが、やっぱりゆっくりお風呂に入って手足を伸ばして休むと鋭気が養われると。猫顔のお気に入りのバイクと旅に出る事がとても楽しいと朝は元気に出発。私の写真も撮ってくれた。

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2006年5月16日 (火)

郷土館片付け:散歩

Pict0005_9 午前中はしばらく滞在中の若い女性に手伝ってもらって、お雛様をしまう。

曇りなのでその女性と町を散策し、駅のほうから大方2時間かけてウォーキング。古いお菓子やさんのウインドウに街のミュージアムという展示を見つけた。

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2006年5月15日 (月)

ホステラー:散歩道

Pict0001_12 Pict0002_10 肌寒いお天気で要注意。itiroは風邪を引いて寝込んでしまったが、ホステラーの方々は寒いですねと云いながら元気に出発された。歩き遍路の方は特に山岳部に入っておられるそうで、昨日は宇和町から来て、その足で出石寺(番外の寺しゅっせきじ)へ行って夕方帰って来られるという健脚さ。

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2006年5月14日 (日)

デヴィとお別れ:母の日

Pict0001_11 デヴィは小柄だけれど27歳。インドネシアの工場ではリーダーで、又日本に来る事になるかもしれないが、婚約者がいるので、仕事はしたいし板ばさみ。

インドネシアも時代が急速に変わっているという。英語とコンピューターは若い者ほど達者で、もう中学校から始めているところもあって、親が教育熱心。

インドネシア語は過去形が無いので、英語も現在形だけで余り気にしないが、語彙は豊富で意思疎通が十分できる。

デヴィと話をしているところへ、アメリカのnamiから母の日の電話。早速スピーカーにして三人で英語で話す。namiは4月に帰国したのでデヴィと会っている。そのうちテレビ電話になれば顔を見ながら話が出来るだろう。

Pict0002_9 思いがけないカーネーションのプレゼント。今日来られた歩き遍路の年配の方と話していて、私の方がずっと年上ですよと云うと、年上の方にプレゼントしますとこれこそビックリサプライズのハプニング。

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2006年5月13日 (土)

ホステラー:インドネシア人

Pict0003_9 Pict0004_10 昨日来られる時も少し雨に降られて、今日は朝から雨。でも雨具も万全の支度で出発。歩く方は3年間10キロのウォーキングとスイミングで身体を鍛えて、足にはしっかりマメが出来て準備が出来るのだそうだ。女性の自転車遍路が多くなったとのこと。いづれにしても格好良いことこの上なし。

Pict0005_8 Pict0009_6 大洲のパナソニック工場で研修している彼女達は間もなく帰国するので今日がお別れ会。先ずスーパー「まるなか」で買い物、インドネシアの料理を作ってくれた。

「ソトアイアム」は春雨チキン。具を乗せてたっぷりスープをかけるが、このスープが美味しい。インドネシアから持って来ているスープの素を使う。

もう一つは「ペルケデル」ポテトフライドボールの意味。レシピを作ったので、私もいつか挑戦するつもり。

グランマの年なのに母の日のカーネイションをもらってしまった。

Pict0015 ホステラーが帰ってきて、彼女達は大騒ぎ。日本人の若い人たちに質問攻め。遂にバイクに乗るナルシァがライダーのバイクに乗せてもらって、「こんな大きいバイクは始めて!」。4人の中でナルシァが一番若い。

日本人二人もインドネシアの料理をご馳走になって、お料理が上手だと感心して訊ねると、子供の時から女の子は母親の料理を手伝っていて、料理が上手な事が良いお嫁さんの条件。なるほどと又感心!

ナルシァはモスレムなので時間が来ると他の二人と一緒に祈っているが、スカーフをかぶらないで腕も出している。スカーフをかぶる人は手と顔だけしか出してはいけないそうだ。暑い国で良く耐えられると思う。

彼女達はコンピューターをするのでこれからネット上で交流が出来るのが楽しみ。モスレムの友達が出来た事も嬉しいし、メールでインドネシアの写真を送るからと云われると、別れもそれほど悲しくないので不思議。

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2006年5月12日 (金)

散歩道:下水処理場

Pict0042 Pict0044 Pict0043 田圃の中の下水処理場は美しいデザインで回りは散歩コース。

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2006年5月11日 (木)

ホステラー:散歩道・菅田

Pict0002_8 一昨日降った雨で川は大増水。友達の家では裏の小川があっという間に溢れて浸水して、トイレが使えなくなったと嘆いていた。肱川は支流が300以上ある日本で3番目に支流の多い川だそうで、雨が降ってから数日してから濁流が流れて来る。

Pict0001_10 久し振りに根太山を巡る道の斜面に珍しい花を見た。Pict0010_6 白く群生するのはうつ木ではないか?Pict0009_5 アザミもきれい!

Pict0003_8 数軒ある農家の野菜畑が面白い。Pict0004_9 Pict0005_7 去年も同じような写真を撮ったように思う。

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2006年5月10日 (水)

ホステラー:コーラス出演

Pict0001_9 市のボランティア団体の記念式典に出演。帰宅して庭で一休み。バックのバラの花が綺麗なのでお友達と。

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15歳の少年が宮崎から一人旅。9月からアメリカへ留学するので、歴史が好きなので勉強をかねて四国経由で京都から裏日本を見て回る。中学時代は片道15キロ(大学の付属中学なので)を自転車で通学。半端でない根性!二度と会うことの無いだろう少年に「行ってらっしゃい!」

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2006年5月 8日 (月)

散歩道・八幡浜商店街

お掃除はmidoriさんに任せて、庭仕事。友達が持って来てくれた月見草を入り口の角に植えた。夕方お客様を迎えるように咲くからと、友人のアイディア。

午後は八幡浜の八日市へ。名物のちゃんぽんなどの買い物をして、商店街の広場で山野草の展示が面白かった。

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2006年5月 7日 (日)

食事どころ:散歩道

Pict0004_8 教会に来たデヴィ(インドネシア人)と一緒に「たる井」で昼食。古い由緒のある建物で雰囲気が良くておすすめの郷土料理店。いただいているのは南予の名物「さつま定食」。名前は中身と関係無くて、初めての方には女将さんが説明をして下さる。

Pict0010_5 Pict0005_6 内子の「からり」(物産センター)へ車を置いて大瀬に向かってウォーキング。この道は遍路をする方が44番札所へ向う道。30分行った所で引き返した。崩れかけた家、かやぶきを青い屋根にした面白い家を見つけたところが折り返し地点の目印。

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2006年5月 6日 (土)

ホステラー

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オフロードのバイクで四国の海から山から走り回ってきたデジカメの写真を見せてもらった。楽しくてたまらない様子がこのスタイルにも。夕食を食べに行って土地の人とおしゃべりが出来たと嬉しそう。今日はあいにく雨だが予定通り走れると良いが。

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ホステラー:城山巡り

Pict0013_1 Pict0002_7 朝みんなで城山へ。ツツジが見ごろ。

Pict0027 ユースの横の遊歩道を行くと広場。発掘調査でここに池があったが記録をとって後は埋め立てた。

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堤防から 散歩コースへ。

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Pict0038 鉄橋をワンマンカー

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2006年5月 5日 (金)

ホステラー:庭の花

Pict0014 Pict0019_2 庭のあちこちにいろいろな花が咲き始めた。Pict0022 白は芝桜。石垣の隅の黄色は木香(もっこう)バラ。Pict0023

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Pict0001_7 熊本で二年間英語の先生をしているアメリカ人は大変日本語が上手で、高松からのお二人と良く話が出来て楽しい出会い。

お二人はJR四国の周遊券を使って四国一周の旅。お母様が若い時にユースホステルを使った事があるので、このような出会いも期待しておられたかも。讃岐うどんを食べに来てくださいと云われる。

彼はご両親や親戚の人達を日本へ呼んでサービスしておられる。こんなに日本語が上手になれた熊本での生活が偲ばれる。

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2006年5月 4日 (木)

ホステラー

Pict0001_6 年齢も個性も様々な方達、何て素敵なお顔をしているのでしょう!

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皆さんの情報の中から:「臥龍の湯」に行った方が又野天風呂で蛍を見たとのこと。讃岐うどんを食べるのに3時間かかった人。専門の本を片手に讃岐うどんのはしごをした経験のある人。値段が安いが本場のうどんの味はやっぱり違う!

久し振りに来られた方は、何時ものように朝早く写真撮影に。バイクで田舎の隅々まで探険。地名が「五郎」とか「はるか」とか人の名前のようだと。観光地ではない素朴なありのままの田舎を楽しむのも旅の楽しみ方。

人数制限:広い部屋でゆっったりと過していただきたいのと、私達もゆったり過したいので人数制限を。お断りした方々はごめんなさい。

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2006年5月 3日 (水)

快晴のGW

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グループの人達は別館を使って独自の活動が出来て、他の人達は静かに過せるのは良かったかな?汽車の旅を楽しんでいる方、車で佐田岬へ行ってきて、遠いなと実感している方。

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2006年5月 2日 (火)

ホステラー:散歩道・八幡神社

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八幡神社の上り口付近から見たお城。今はうちを空けられないので、一人づつウォーキング。私は友達と出かけた。かなり急な参道を登ると築300年の神殿。裏側には広い車道が出来ている。

今日のお客さまの写真がパソコンの中で消えてしまった。取り込む時の操作に間違いがあったようだ。今までこんな事は起こらなかったのにとても悔しい。

でも皆さんが写真を撮っておられるので、いつか送ってもらうように頼んでみようと思う。中国の北京からイギリス大使館勤務の男性を中心に話が弾んでといっても、彼は日本語が話せないかわりに、中国語が堪能なので漢字が分るので、英語が得意でない日本人達と一風変わった話し合いになって大いに楽しんだとの事。

彼はイギリスから自転車を持って来て、北京でも通勤に使っている。車の運転は交通ルールが出来てないので危険とか。休暇をとると日本へ来て自転車旅行をする。屋久島へ行って、北海道へ行って今回は四国。奥さんは自転車旅行はしないので、後から来て京都見物をする予定。41歳のとても品の良い好男性でイギリス人を知る良い機会にもなった。

秋田からのピカピカのバイクに乗ったおじ様は定年退職した自分へのご褒美に新車を買って旅に出て楽しんでおられる。

真っ赤なバイクのお姉さまは細い身体でもバイクが倒れたら自分で起こせるとか。

熟年のご夫婦はバックパッカーが良く似合って心から旅を楽しんでおられる。

大洲の新しい温泉(臥龍の湯)に行った方は露天風呂で蛍が光っていたと報告して下さった。

毎日いろいろな旅人に出会うと、本当に自分も旅をしたくなってくる。

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2006年5月 1日 (月)

ホステラー:GW準備

Pict0003_5 昨日からお泊りの歩き遍路の方は珍しい尼僧。今日は番外の出石寺へ。

Pict0001_5 これまた奇遇と、二人は同期の僧で男性70名、女性5名なのでうちで出会ってビックリ。大いに話が盛り上がったそうだ。

Pict0004_6 Pict0007_3 静かな大洲の町がいつまでも残っていて欲しいと、気に入っていると言われて、ここぞとばかりあれもこれも宣伝したくなってしまう。

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