松崎 美雨: ほこらの風子05年7月15日新風舎より娘の始めての出版 子供も大人も懐かしい想いで読む癒し系
« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »
| コメント (0) | トラックバック (0)
| コメント (1) | トラックバック (0)
大学の寮に住む仲良しグループ。
去年、蛍の水路に川の水を取り入れる工事をしたので、もう駄目かと思っていたのに、今年も裏の土手に土筆が、ふきのとうや菜の花と仲良く。
パイロットになりたい彼はもうすぐ自衛隊に入るからと報告に。オーストラリアのお父さんも喜んでいるでしょう。
今年は花が早く咲き、沢山花をつけている。椿は「大江山」。この木蓮は花が大きくて綺麗だが数日で茶色くなってしまい、命短い。
何度目かの訪日。今回は四国を。帰国後早速メールで写真を。15匹のうち13匹。よくぞ13匹も写真にとれたこと! 12歳の息子さんも可愛くて。こんなのどかなフランスの生活を垣間見せていただいて嬉しいこと!
Desar BILAK; I'm very happy to see such beautifil pictures. How pretty and cute cats they are! I think you live so cozy house and peaceful place.
雨支度もしっかりと。
グループも楽しそうだし、女性一人旅も大いに楽しんで。白い花はこぶしの花。
花が終わってしまった梅ノ木にピーピーと鳴く声が。
畠をつぶして新興住宅地ができている所に、可愛い看板がかかっていたので覗いてみると、テレビで紹介していた新しい苺栽培方法と同じなので改めて納得。
畠がどんどんつぶれて、新興住宅が出来てきている中に、可愛らしい看板を見つけた。先日テレビで見た新しい苺栽培方と同じものなので納得。ビニールに苺の実がぶら下がって暖められて美味しくなるのだそうだ。
道を間違って山の中へ入り込んでしまって、ようやく人家が見えてきたら、絵になるような棚田に、心が暖かくなるような楽しい案山子にも会えて、「あ~良かった!」
ホステラーの方達も旅の中でいろんなことに出会っておられるのだろう。
未だ寒い朝です。
松山からの帰り、海岸の菜の花は真っ盛り。
元気な女子大生の歩き遍路。近頃お遍路の方が多いけれど朝が早かったり、むりにとは申し上げにくくてお写真がとれないことも。
西予市宇和町で2年前に第九を歌ったことから、Gentle Gesung を結成。近隣の合唱団がこぞって参加するというレインボー合唱祭開催となった。 下のは大洲のふじかげコーラスの中のボーイズ。一郎は両方に入って高齢者だけれどと言いながら楽しんでいる。
日中はお日様があればぽかぽか。
お二人は昨夜四国カルストのライダーズハウスに泊まって、今日も又一緒になったねと偶然を喜んで。
最近のコメント