赤松新聞37号 2012年9月発行

大洲郷土館ユースホステルのホームページ

AKAMATSU NEWS No.34

大洲城山郷土館シリーズ

2017年3月
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2016年4月

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長くかかってできた大洲平野の田圃の中を縦断するバイパス。ツツジがそろそろ終わりかけ。

ゆうゆうホステリング:新潟から車で魚釣りに

南予は釣りのメッカだそうで、幸い高級魚が釣れたそうです。同宿というのはお話ができて楽しいですね。

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冨士山(とみす)のツツジを見に

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猫とおじさん 空にトンビが飛んでいて、以前はおじさんが肉をあげてトンビショウをしていたが、今は腰が悪くなって出来なくなった。それでも数羽舞っていた。きれいな縞模様の子猫が皆の注目を集めて。
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明日から雨だそうでしっかり見てきました。連休まで持つかどうか心配です。

namiは右半身が不自由になっていますが、はあはあふうふうの私と一緒に山の中腹まで登ることが出来、良いリハビリになります。

ゆうゆうホステリング:オランダから

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今回は4週間で殆んど四国だけ。帰りに広島、金沢へ。一度目は東京、京都。
出発の時公園に保育所の子供たちが赤い帽子をかぶって。女性は映画製作者。
男性は荷物を運ぶ車を自転車につけて引っ張るという珍しいこと。

天守閣と月

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遅い夕食の後、ふと外へ出てみるとまん丸いお月様が。急いでカメラを取りに。
お月様はぐずぐずしていると天守に隠れそうで慌てました。熊本の人たちも同じお月様を見るでしょうにと思いながら。

郷土館ヴォイストレイニング

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今日はヴォイストレイニングの日です。メンバーのお一人がお庭から藤の花を持ってきてくださいました。白は登り藤で、宇和島の天赦園と同じ種類、垂れている姿もこれぞ藤の花。良い香りもします。

ゆうゆうホステリング:新居浜から

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うちの前の公園の藤の花をバックに。この藤の色は薄いピンク。登り藤のようでもあり垂れているようでもあり。いつものライダーさんが嬉しそう。

reikoの同級会

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郷土料理の老舗”たる井”さんで。写真屋さんも顔なじみで。
大洲近辺に住む女学校の同級生。昭和7年生まれです。

八幡浜の魚市場へ

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八幡浜の魚市場へ。見事な鯛でしたがお値段も。

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大分に地震がありましたが、津波の心配もなかったのですが、伊方原発が誰の心にも深くのしかかっているのは確かです。

nimiとリハビリの先生と

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アメリカではもちろん英語のリハビリですが、日本語のリハビリにも言語療法士の先生が来て下さって勉強している所です。話の内容はよく分かっていて、話は出来るのですが物の名前が出てこない。何でもしたいのですが非常に疲れやすい。まだまだ時間はかかるでしょうが、私達のほうがダウンしてもいけないので、ユースの仕事も限られたものにしています。

ご近所の方の家族会とVTクラス

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以前から10人のご兄弟の家族会をしておられたのですが、今日はテレビ局が取材にこら
れるというのです。のど自慢にも出られたことがあるのですが、肱川の上流の村のご出身で、苗字が「七五三」で、今年生存しておられる兄弟八人のお歳の合計が七五三歳になられるのです。ご兄弟の生活の思い出などいっぱいの歌を作られて、ハーモニカの伴奏で聞かせていただきました。ちょうど一階は郷土館ヴォイストレイニングクラスの日で合流させていただきました。テレビ局の取材もどのようになるのか楽しみです。

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